点ではなく、人生を支える
“線”としての福祉を
株式会社ウェルミナス 代表取締役社長
松村 恵輔
はじめまして、ウェルミナスのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
ウェルミナス は、複数の事業を「ただ運営する会社」ではありません。
それぞれの支援が点ではなく線となり、
人生の流れの中で自然につながっていくことを目指しています。
子どもの頃の支援、働くための支援、暮らしを支える住まいや医療。
どれか一つではなく、すべてが連携することで、
その人らしい人生を支え続けることができると私たちは考えています。
現場で向き合ってきた一人ひとりの声や想いが、
今の ウェルミナス のかたちをつくってきました。
これからも、地域の皆さま、関係機関の皆さまと連携しながら、
「ここがあってよかった」と思っていただける存在であり続けたいと願っています。
使命 - Mission
笑顔で溢れる社会の実現のために
理想 - Vision
こどもから大人まですべての人に安心・信頼・そして幸せを届ける
社内風土 - Policy
まず、私たちが楽しもう
支援者が楽しくなければ、利用者はもっと楽しくない。だから私たちは、いつも楽しんで過ごします。
安心・安全・そして信頼
支援の基本は、この3つ。人として、組織として、信頼される存在であり続けます。
利用者や家族、関係機関、行政にとっての理想の事業所になる努力を行います。「ありがとう」「ごめんなさい」をいう文化
感謝と反省を、まっすぐ言葉にしよう。その一言が、信頼を育てていきます。
全員がHappy
利益とは「利用者の利益」「社員の利益」「会社の利益」の3つの利益があります。
この3つが同時に満たされる選択を行い関わる全ての人がHappyとなる状態を作ります。仲間を助ける
忙しいときほど、周りに目配りを行い、助け合う。
組織はひとりでは運営できないのでセクショナリズムに陥らない!迷ったら挑戦する
迷うくらいなら挑戦する。挑戦こそ成長の近道です。
ピンチはチャンス
困難の中には、気づきと成長のヒントが必ずあります。
プロフェッショナルを意識する
私たちの支援は、責任ある有償のサービスです。
請求できないサービスは仕事ではなくボランティアになってしまいます。
プロとして必要な支援を正しく提供しましょう。
支援ネットワーク
ご利用者様のライフステージに沿った支援を目指し、子ども期、学び・働く、暮らしを線で支える事業を続けていきます。
沿革
2018年
株式会社キセキを設立。
グループホームキセキ「キセキエコダ」の営業を開始し、グループホーム事業をスタート。
2019年
グループホーム2棟目となる「キセキクロスダ」を開設。
2020年
グループホーム3棟目となる「キセキルポ」を開設。
2021年
グループホーム4棟目となる「キセキオリーブ」を開設。
2022年
株式会社KUKURUを設立。
就労継続支援B型事業所「KUKURUたまプラーザ」を開所し、就労支援事業をスタート。
2023年
生活介護事業所「KUKURUあざみ野」を開所し、生活介護事業をスタート。
グループホーム「キセキ美しが丘」「キセキ田奈」を開設。
2024年
就労継続支援B型「KUKURU市ケ尾」を開所。
グループホーム「キセキたちばな台」「キセキフローラ」を開設。
キセキクロスダを移転し、「キセキ大場町」として開所。
株式会社micotを設立。
精神疾患専門の「訪問看護ステーションmicot」を開所し、訪問看護事業をスタート。
生活介護「KUKURU青葉台」を開所。
2025年
株式会社KUKURUにて児童発達支援・放課後等デイサービス事業をスタート。
「放課後等デイサービスSante青葉台」を開所。
横浜市初となる就労選択支援事業を、KUKURUたまプラーザ内で開始。
2026年
法人統合により、株式会社ウェルミナスが発足。
放課後等デイサービス「Santeたまプラーザ」を開所。
アパート型グループホーム「キセキ榎が丘台」を開所。
計画相談事業所「相談支援センターLink」を開所。
放課後等デイサービス「Santeひだまりあおば」を開所。
川崎市麻生区にグループホーム「キセキ王禅寺」「キセキ百合ヶ丘」を開所。
会社情報
| 会社名 | 株式会社ウェルミナス |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役会長 吉田正一 代表取締役社長 松村恵輔 |
| 所在地 | 〒225-0001 神奈川県横浜市青葉区美しが丘西3丁目64番地10 メゾンベールたまプラーザ2階 |
| 電話番号 | 045-509-1214 |
| 営業時間 | 8:30~17:30 |
